ー製材所社屋を建てる@十勝ー
2021年12月4日
ついに、ナラの板壁を張り始めました。まだまだ、片鱗とはいえ、その存在感たるや。



ー製材所社屋を建てる@十勝ー
2021年12月4日
ついに、ナラの板壁を張り始めました。まだまだ、片鱗とはいえ、その存在感たるや。



ー製材所社屋を建てる@十勝ー
2021年11月11日
あたりまえに-20℃を下まわる寒冷地。隙があれば命とり。ひとつひとつ丁寧に、確実に。
▼外壁の充填断熱はセルロースファイバーを吹き込みます。

▼外張り断熱はウッドファイバーを2層に張ります。まずは耐力面材の上に1層目のウッドファイバーを載せる横桟を留めます。

▼そこへ、1層目のウッドファイバーをはめ込み…

▼つぎに、縦桟を留め付けて、2層目をはめ込みます。縦横に張るのは熱橋による熱損失を少なくするため。

▼最後に透湿防水シートを張って、防水&防風層とします。外壁下端には通気部材が必須。

(写真はすべて大工さん撮影)
ー製材所社屋を建てる@十勝ー
2021年10月31日
木製サッシが入りました。目鼻がついてきた。(建て主さん撮影)

ー函館北斗の家ー
2021年10月31日
その時は、静かに訪れ、完了検査。


ー製材所社屋を建てる@十勝ー
2021年10月26日
外壁は50ミリ厚のウッドファイバーを二層に張ってスッポリ包んでしまうので、通り芯から7寸跳ね出した方の梁鼻は板壁の中に隠れてしまいます。モコモコに着込む感じです。
