2026年2月10日
ここ数年来、新築やリフォームのみならず、修繕や改修を手掛けることが多くなってきました。この先、工事価格の高騰により建て替えのハードルあがり、建て替えではなく改修を選択すること、また、大規模修繕の必要なマンションが増えることなど、既存建物の活用(修繕や改修)に関わる業務がますます増えるのではなかと考えています。「そのときこそ、設計事務所の役割はある」そう考えてしっかり取り組んでいこうと思っています。
下の写真は外壁調査に用いられるサーモグラフィーと打診棒。

2026年2月10日
ここ数年来、新築やリフォームのみならず、修繕や改修を手掛けることが多くなってきました。この先、工事価格の高騰により建て替えのハードルあがり、建て替えではなく改修を選択すること、また、大規模修繕の必要なマンションが増えることなど、既存建物の活用(修繕や改修)に関わる業務がますます増えるのではなかと考えています。「そのときこそ、設計事務所の役割はある」そう考えてしっかり取り組んでいこうと思っています。
下の写真は外壁調査に用いられるサーモグラフィーと打診棒。
